| 黒丸尊治(くろまる たかはる)略歴 | ||
| 1959年、東京都生まれ。1987年信州大学医学部卒。徳洲会野崎病院にて、内科、外科、産婦人科、小児科の研修を3年間した後、1990年4月より関西医科大学心療内科に入局。九州大学心療内科、洛和会音羽病院心療内科を経て、2002年11月より彦根市立病院緩和ケア科部長となり現在に至る。 がんの終末期のみならず、がんという診断がついた段階から、死に至るまでのすべての段階で緩和ケアが必要であるという観点から、緩和医療に取り組んでいる。 また、ホリスティック医学にも深い関心を持ち、1989年5月より、大阪にて一般の人を対象にしたホリスティックフォーラムやシンポジウムを定期的に開催し、この分野においても精力的に活躍している。 日本心身医学会指導医。日本心療内科学会評議員。日本サイコオンコロジー学会常任世話人。 日本ホリスティック医学協会理事、同関西支部長。米国NLP協会公認NLPTMプラクティショナー。 | ||
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