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| みんなの保育大学シリーズ6 内臓のはたらきと子どものこころ 【読者の声】 | |||
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●女性(29歳)=良き本をありがとう。本質を書かれたすばらしい内容です。
●女性(33歳)=非常に新鮮で、子育て中の現在、とても大切なことを学べたと思う。 ●38歳男性=三木先生の本は何冊か持っているのですが、今回購入したこの本は、すごくわかりやすく、また簡潔に要点がまとめられており、大変読みやすかったです。 ●男性(40歳)=本書によって、内臓感覚こそが人間の思考の基礎であることを教えられて、大変感銘した。最近は脳ばかりがしきりに論じられているが、大切にすべきなのは、身体であると思い知った。 ●女性(22歳)=人間の「心」とは、実は、体の内臓などの感覚と密接に結びついていて、この機能を大切にすることが、発達段階で大切ということがわかり、人間というものの理解について目から鱗が落ちました。感動いたしました。 ●男性(31歳)=この本は、学生の時に一度、目を通したことがあった。なつかしく感じられた。10年はたっていると思うが、今、本当に手にすると、いろいろと体のことを考えさせてくれる本であったのだと、もう少し早く気づいていればと、うれしく思いました。 | |||
| 【みんなの保育大学シリーズに寄せられた読者の声】 | |||
| ●女性(21歳)=どの本もわかりやすく、科学的に書いてあるので納得しながら読んでいます。大学でもこのように教えてくれるといいのにと思ってしまいます。 ●女性=保健婦として乳幼児の発達を支援するための身体のメカニズムの理解に役立ちます。さくら・さくらんぼの保育内容も知りたくなってきます。 ●男性(47歳)=みんなの保育大学シリーズには、テーマのたて方、筆者の力のすばらしさを感じました。 | |||
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